「とにかく、どうぶつを第一に」は代表から常に言われていた言葉です。それと、「診察に来るどうぶつをとにかく可愛がってあげる」「カルテを見るんじゃなくて、まずどうぶつに向き合う」を入社当初、繰り返し聞いていました。最初からかなり意識して言われていたので、今でもどうぶつにとにかく触ってあげる、向き合うことは大事にしています。これは自然とできるようになる部分もあるんですけど、最初に意識づけしていただいたのは大きいですね。グループが大きくなり病院も少しずつ変化してきていますが、代表の根本的な考え方は、昔から変わっていない。代表の飼い主様との関わり方は上手いし、どうぶつに対しても真摯。そこは尊敬できるところです。また、代表がくよくよされているところは昔も今も見たことないですね。ネガティブな発言もなくいつもポジティブ。素直に羨ましいと思いますね。